こんばんは!
8/10(火)に職域接種で新型コロナワクチン
(モデルナ製)の2回目接種をしましたので
副反応の経過報告したいと思います。
8/10(火)15:40 ワクチン接種
3時間後 左腕接種部の痛み出てくる
8時間後 多少の頭痛発生
18時間後 発熱38度、左手首に湿疹出る
以降食欲無し
24時間後 発熱38.4度、頭痛、カロナール服用
30時間後 発熱38.5度、頭痛、イブクイック頭痛薬DX服用
42時間後 発熱37.8度、頭痛
48時間後 発熱37.6度、頭痛、左目下に腫れ
54時間後 発熱38.1度、頭痛
66時間後 平熱に戻る36.7度、頭痛は残る
以降熱は出ず食欲も戻りましたが頭痛は
接種後4日目の午前中まで残りました。
また3日目の午前中に左目下の腫れが気になり
眼科受診。
(因みにワクチン接種も左腕)
医師の診断は “ものもらいの” 初期段階
との事で塗り薬を処方されました。
『ワクチンの副反応ではないか?』
と私が言ったら即否定されました笑。
まー直接的な原因ではないにしても今まで
ほとんど目なんて腫れた事もなく、
このタイミングで出たのは何らか要因の
一つになっていると考えるのが
自然ではないかとは思いましたが。。
そんなに即否定出来るほど古くから有る
ワクチンでもないですし。。
結論→ 副反応、私にはしんどいものでした
ただ身近に感染者も出てきており、私自身が
感染源になる可能性を考えるとワクチン接種は
ベターだったかなと思います。
しかしながら現在、潰瘍性大腸炎や
他の病気治療中の方はどういう副反応が
出るかまだ未知数なので医師と
よく相談された方が良いと思います。

潰瘍性大腸炎(UC)を発症し、約1年でがん化が見つかり大腸全摘を経験しました。手術当日まで迷い、術後も長いこと葛藤しましたが、気づけば大腸全摘から10年。今は「ないならないで生きていく」生活が完全に定着しています。
このブログでは、潰瘍性大腸炎・大腸全摘の体験談、術後の生活(便回数・便漏れ・食事・睡眠・水分など)、10年経って見えてきたことを、できるだけリアルに書いています。同じ状況の方の不安が少しでも軽くなり、病気にとらわれすぎず前を向くきっかけになれば嬉しいです。